| 治療理念 : |
一、患者さん本位の良質で安全な歯科医療を提供します
一、口腔と全身の健康増進を通して社会に貢献していきます
一、日頃の臨床を元に安心できる医療制度の確立をめざします |
| 院 長 : |
中道 勇(なかみち いさむ)昭和27年生 趣味 読書、レコード鑑賞
好きな言葉「Dentistry is a Work of Love(内村鑑三)」
「『中道』(ちゅうどう)を歩む」
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| スタッフ : |
歯科医師1名、歯科衛生士4名、歯科技工士1名、受付事務1名 |
| 院長略歴 : |
| 昭和52年3月 |
東京医科歯科大学歯学部卒業(学部25回生) |
| 昭和52年4月 |
東京医科歯科大学歯学部助手(総山孝雄先生に師事) |
| 昭和58年10月 |
現在地(故郷)にて中道歯科医院を開業 |
| 昭和59年6月 |
歯学博士(東京医科歯科大学第278号) |
| 平成 元年4月 |
労働衛生コンサルタント(保第1218号) |
| 現在 東京医科歯科大学非常勤講師〈医療経済学分野 川渕孝一教室) |
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| 主な著述 : |
| 歯科医療費問題を考える |
日本歯科評論 No.588-592 |
1991-1992. |
| 「技術料」の考え方とその位置づけ |
日本歯科評論 No.600 |
1992. |
| 良質で効率的な歯科医療とは何か |
日本歯科評論 No.609-612 |
1993. |
| 36年間の日本人の口腔内の変化をよむ |
補綴臨床別冊 |
1996. |
| 高齢社会における修復学 |
補綴臨床別冊 |
1997. |
| 21世紀に夢のある橋を架けるために |
歯界展望 Vol.93 No.2 |
1999. |
| 歯科技工経済の現状と展望 |
日歯技工誌 Vol.21. No.1 |
2000. |
| 医療経済学的側面から臼歯修復を考察する |
歯界展望 Vol.97 No.3 |
2001. |
| 改定後にみられる患者受診率の減少について |
日本歯科評論 No.723 |
2003. |
| 組織の再構築を−部分と全体の必然的関係− |
日本歯科評論 No.747 |
2005. |
| 臨床の中に見え隠れする予防の経済効果 |
小児歯科臨床Vo.12 No.11 |
2007. |
| 1994年より「日本歯科評論」で毎月歯科医療問題のコラムを書いてます |
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| 著 書 : |
改訂版 臨床家のための社会歯科学(共著)−永末書店
歯科医療問題に関する著作集(1) (2) (3) (4)−自己作製 |